こちらのページでは、エーファクトリーの営業研修が、なぜ成果が目に見える数字で測定可能なのか、また研修の効果が持続するのかをご説明しています。
もしもご担当者様で、一覧性のある資料をご希望であれば、1分でダウンロードできる資料がございます。

-資料目次-
1.なぜ、93.7%の導入企業が、研修期間中に売上げ目標を達成できるのか
2.実践型の営業研修と、一般の研修会の違い
3.成果が上がらなければ研修費用の負担がゼロの、御社本業商品の増販作戦
4.研修カリキュラム詳細(タイムスケジュール・内容)
5.研修を受けられたご参加者様の声
6.営業社員向け評価制度の設計
その他の資料はお役立ちレポートからダウンロードできます。

「研修をしても、効果など気にする必要はありません。」
もしも、こんなことを言ったとしたら、「一体なにを言ってるんだこの人は」と思われてしまうでしょう。
ところが、研修の効果を把握して、その効果に満足しているつもりでも、およそ93.4%の企業では、そもそも効果測定が適切でない(※)としたら・・・
多くの企業が研修を選ぶ際に目安にしているものが、研修会社・講師の知名度やブランドといった、いわゆるイメージ研修効果の測定にいたっては、受講生によるアンケートや筆記試験ですませているケースが大半というのが現状なのです。
企業のイメージはたしかに大切です。しかし知名度やブランドと、貴社の売上にはなんの関係もありません。
効果測定のアンケートや試験に関しても同様です。営業活動は紙切れに向かってするものではないのですから。
しかしながら研修段階から売り上げ目標を設定して、普段の業務に近い形で研修を行うというのは、従来の研修業界の常識では困難でした。
弊社では、実践での販売訓練を組み込んだ、現場主義の研修を実現しています。研修効果が明確に数字で見える研修。
業種を特定しなパッケージ化された室内の研修ではなく、貴社の業種向けに専門化された現場主義の実践的な営業研修に目を向けてみませんか?
※独立行政法人雇用・能力開発機構 職業能力開発総合大学校能力開発研究センター
『公共能力開発施設の行う訓練効果測定 -訓練効果測定に関する調査・研究-』より算出

今まで扱っていない商品を扱うことで、商品力に頼らない本物の営業力と、明確な効果測定が行えます。
営業先は既存のクライアント様で、商材は当社でご用意いたしますので、新規顧客開拓費用、仕入・在庫管理コストがかからずに本業業績に上乗せした売上を達成することができます。
※実績例:50人の社員がいる会社では、平均して600万円前後の売上をあげています。
ランク別・年次別ではなく組織活性化を目的とした職場ぐるみ研修のため、個の営業をバックアップする円滑な営業組織体制を整えることができます。
お得意先の企業以外に休眠客への営業活動もしていただきます。
アプローチ機会を失っていた休眠客への新たな営業機会を活かして、お得意先へと変えていきます。
2ヶ月間の実戦営業教育訓練期間を通して反復実践学習を実施。
それにより活性化された営業力が研修終了を境にトーンダウンすることなく、長期的に貴社の業績向上に貢献を実現します。
-資料目次-
1.なぜ、93.7%の導入企業が、研修期間中に売上げ目標を達成できるのか
2.実践型の営業研修と、一般の研修会の違い
3.成果が上がらなければ研修費用の負担がゼロの、御社本業商品の増販作戦
4.研修カリキュラム詳細(タイムスケジュール・内容)
5.研修を受けられたご参加者様の声
6.営業社員向け評価制度の設計
その他の資料はお役立ちレポートからダウンロードできます。

研修期間は、お客様との信頼関係をより強固にしていくことを目的としています。
お客様との信頼関係をより強固にするための手法として、研修用に用意した商品を活用して提案営業活動をおこないます。
研修は本業の営業と合わせて行いますので、通常の営業活動が研修そのものとなります。
企画の目的・主旨(なぜ行うのか・どの様に行うのか)、タイムスケジュール・取り扱い商品等の説明を行います。
研修への意識を統一させ、2ヶ月間の研修に臨みます。
売上を上げるための風土作りとなる基本セミナーです。
スポーツの世界でいうところの心技体をセールス理論に落とし込んでいます。
営業の本質・原点を再認識し、日々の営業成果につなげます。
予め設定した目標の到達具合を振り返りながら、具体的にどのようにすれば商品が売れるのかを検討・検証します。

2ヶ月間の実践営業教育訓練期間にかかる研修費用は、100万円(税別)です。
幹部事前打ち合わせ、組織活性化研修、中間販売会議×2回、最終会議を含みます。
※上記研修費は1拠点の金額になります。詳細はお問い合わせください。
※別途交通費・資料代が必要となります。
中小企業緊急雇用安定助成金を活用することにより、研修費用が支給されます。
13,685円(1人1日の最大総支給額) × 25名 × 3日 = 1,026,375円
13,685円(1人1日の最大総支給額) × 50名 × 3日 = 2,052,750円
13,685円(1人1日の最大総支給額) × 100名 × 3日 = 4,105,500円
※上記支給例は一例であるため、実際の支給額とは異なる場合がございます。
詳細に関してはお問い合わせの上、ご確認ください。
-資料目次-
1.なぜ、93.7%の導入企業が、研修期間中に売上げ目標を達成できるのか
2.実践型の営業研修と、一般の研修会の違い
3.成果が上がらなければ研修費用の負担がゼロの、御社本業商品の増販作戦
4.研修カリキュラム詳細(タイムスケジュール・内容)
5.研修を受けられたご参加者様の声
6.営業社員向け評価制度の設計
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10月、11月について、本当に厳しかったです。
10月は当社開発の商品が売り上がり、なんとか達成することができましたが、11月に於いてベトナム関連は期待できず、結びつくものが無かったからです。
そんな中、第2回中間会議が終わってから、社内でこれではダメだとホントの意味での危機感がつのり、
小さいものをひとつひとつ積み上げていき、最終2日前になんとか100%達成することができた。
中でも部品の売り上げ部門が大きく、社員一人ひとりの思い込みが非常に強く働いたのではないかと改めてビックリしている。
若い社員を含め、全社一丸となった表れである。
第2回中間会議終了後、私は社員みんなに、どうすれば達成出来るのか、私1人の力では絶対ムリなんだ!! みんな考えてくれ!! という意味の事を伝えた。
その夜、私以外の若い社員は、夜遅くまでお客様先で働いた後会社に戻り、話し合いをしたらしい。
そしてそのメールを、支店長はじめ、支店、社員全員に「何がなんでも達成する意気込み」を長きに渡り、力強く書き、送ってきたのです。
送られた日付は日も変わり、深夜1時を回っておりました。
「よっしゃ!!」
私は声を出して叫びました。
若い者達が心を合わせ、社員一丸となっているのです。
先は全くみえてなかったのですが、これから向かってくる仕事が、ある意味楽しくなったのは事実です。
一丸になる喜びを学びました。
私自身が、いかにリーダーシップを発揮できるかです。
部下に負けないよう勉強しつつ、明確なアドバイスをして、技術面でも本質を学ばせ、自分自身が頑張っていけば部下たちは必ず答えてくれ、支店は発展し続けると思います。
セミナーを通じ、目標に対する意識が甘く、また部下に対しても意識付けを与えることができない状況であった。
自己意識も含め考え方が甘く、反省させられる内容の期間でありました。
数字を達成しなければ、いい訳は通用しないこと!!
計画に基づく、活動方針・方向性・活動方法を事前に検討すべく、ロールプレイングの実施などを行うことにより、 商品に対する知識力、販売に対する意識力を所員が共通認識を持って行動すべき、と再認識させていただいた。
所員全体の計画に対する実績報告での打ち合わせの際での、現在商談中のフォローを細密にスケジュール化して行う段取り。
主に活動において、何を主体にして行動すべきか? 個人判断ではなく、事業所判断としての目標を明確にして行動する。(新商品のキャラバンのスケジュール表など)
結果報告に対してのチェック行い、次回の計画に目標を盛り込み、活動計画を立て、行動する。
営業所や自分の売上に対しての意識が変わった。
セールスに対しての意欲も変わった。
会社があっての自分の生活であり、目標を設定し、その目標に対して頭と力と時間を使ってやっていきたいと思います。
積極的に売り込みをかける。
気持ちの持ち方を明るい方法に変える。
ものの考え方をプラスに変えて売り込む。
商品知識を知るために5回以上読む。
お客様への礼状のハガキを出す。
積極的に売り込みをかける。
今後は自分の信念に基づいて、お客様を大事にしてついてきていただけるように、目標に向かって突き進んでいきたい。
自分自身の考え方、物の見方が少しだが変わったと思う。
1.プラス思考
2.言葉の重要性
1.常に数字を意識し、いかに売上につなげられるかを考える時間が多くなったと思う。
2.プラス思考、前向きな言葉は人生にとっても重要であると理解した。
3.プレーヤーとしての行動プラス、リーダーの役割がいかに重要かを知る。
4.リーダー、メンバーのコミュニケーションが重要
1.個人売上をメンバーへ毎日メールで配信。(数字を意識させる)
2.マイナス思考はやめる。
3.週初めにメンバーに個人成績の発表と反省をしてもらう。(コミュニケーションをとる)
4.日めくりカレンダー(週めくり?)の継続。(全員の意識統一をはかる)
このセミナーが始まると同時に、所長の入院も重なり、今まで自分ではやらなかった以下のことを行った。
1.週次報告(これまでは自分の担当分を所長に提出するだけであった)
2.月初、20日、月末見通し提出
さらに下期のスタートが重なり下記も作成した。
3.下期方針策定
4.下期販売計画作成
今までこれらは所長の仕事であり、また所長からの追求もなかったため、自分は自分の担当分の仕事だけ行っていた。
また常に自分は所長より多くの売上を上げているという自負もあった。
しかしながら、セミナーを通し、やはり最後は営業所成績であることを改めて考え直した。
部下であっても営業所全体の成績を常に考える必要がある。
いかにして売上必達の意識を所長に持ってもらうか、事務員さんにも持たせるかを考えるようになった。
病み上がりの所長には、ちょっと厳しすぎたかもしれないが、出社1週間目にかなり苦言を呈した。
そのせいか、現在売上に対する意識が高まった気がする。
自分自身も全体の売上状況を常に意識するようになった。
今後、色々な方法を考え、売上必達を目指す。
今回のセミナーを通して、改めて組織の中での目標達成の意義、意味、危機感を、私はじめ所員の皆が感じてくれました。
毎週、毎週の実績報告に気持ちも焦り、うろたえましたが、そこからチーム力が生まれたと感じております。
改めて、部下に対するしつこいぐらいのマネジメントの必要性。
ならびに、やる気にさせる気配りの重要性を学びました。
組織の中での拠点の役割を充分に認識し、目標の数字にこだわり、精神論だけではなく結果に導くための戦略を充分に練り、 苦労の成果、チャンスの目を潰すことのないよう、チームワークを一番に精進していきたいと思います。
-資料目次-
1.なぜ、93.7%の導入企業が、研修期間中に売上げ目標を達成できるのか
2.実践型の営業研修と、一般の研修会の違い
3.成果が上がらなければ研修費用の負担がゼロの、御社本業商品の増販作戦
4.研修カリキュラム詳細(タイムスケジュール・内容)
5.研修を受けられたご参加者様の声
6.営業社員向け評価制度の設計
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私は、コンサルティング会社の営業として4年、人事コンサルタントとして2年半仕事をさせて頂いておりました。
実は多くの業界、企業からご相談をいただく中で、悔しく歯痒い思いをすることがあったのです。
コンサルタントは費用を頂いて様々な提案を行います。
確かに理論上は非の打ち所のない提案をすればお客様は満足します。
しかし具体的にいくらの利益を創出できるのか?というと予測数字は出せても具体的な数字としては現れないということを知っていたからです。
そんな矢先、あることがきっかけになり、実際に利益をあげる研修というのを作り上げることになったのです。
そのきっかけとは、あるお客様から言われた言葉。
「良い営業研修だったね。勉強になった。しかし・・・
成果なんてものは、研修じゃ出せないからね」
研修はただのお勉強であり、成果を創出するために具体的な策となるわけではない、という意味でした。
私は頭を殴られたような衝撃を受けました。
コンサルタントという立場での提案の限界・・・ふつふつと湧きあがる疑問。
本当にこのままでいいのだろうか?
お客様は、費用をかけて、利益を生み出すことが分からないような研修をいつまでもやる必要があるのか?
私ができることは何か、お客様がお喜び頂ける研修はどんなものか、ということを営業やコンサルティングの実践経験の中から、考えぬき、そして完成させた研修が弊社の「実践型営業研修」です。
私どもでできる研修は、「具体的に売上・利益を上げることができる」訓練。
実際に導入された企業のほとんどが研修期間中に利益を上げ、さらに93.7%企業の売上目標を達成しています。
もちろん生半可な訓練ではありません。
だからこそ、経営者の皆様に必ずお喜び頂ける研修会を実施できると確信しております。