~全社員教育クラブとは~
社員数300名までの中堅・中小企業様が対象となる、新入社員から社長までの
あらゆる階層別・職種別ニーズに対応した「月額定額制」の教育研修サービスです。



-資料目次-
1.階層ごとの育成の悩み
2.中堅・中小企業にも大企業並みの充実した社員教育制度を!
3.学んだことを今すぐ実行する仕掛け(一例)
4.福利厚生の一環としての使い方、新人採用時の差別化としての使い方
5.セミナー詳細
その他の資料はお役立ちレポートからダウンロードできます。









知識、理論だけの座学ではなく、コンサルティングの現場で実践し、効果のあったものだけを、すぐに現場で実践できるノウハウとしてふんだんにお伝えします。
もちろん、ハーズバーグの衛星理論/メラビアンの法則/偉大な経営者の言葉など、実践できるノウハウの裏づけとなる知識や理論も説明いたします。
裏づけとなる知識や理論も学ぶことで、すぐに現場で実践できるノウハウへの納得感、習得度合いが高まります。
また、セミナー受講後のフォローアップセミナーが充実していますので、セミナーでの学習・仕事での実践を反復して身につけていきます。
受講者の習熟度により、同一セミナーを再受講したり、さらにレベルの高いセミナーを受講することが可能です。

| 企業規模(社員数) | 料金 |
|---|---|
| 1~19名 | 26,250円(税込)/月 |
| 20~99名 | 36,750円(税込)/月 |
| 100~199名 | 73,500円(税込)/月 |
| 200~300名 | 110,250円(税込)/月 |
※入会金として52,500円(税込)を別途申し受けております。
※当サービスは従業員300名以内の企業を対象とさせていただいております。
※東京・大阪ともに、お申込み地区で開催している研修・セミナーのみ受講できます。
※ただし、東京開催・大阪開催両方をお申込みの場合は、各地区(東京開催地区[石川、岐阜、愛知より以東]、 大阪開催地区[福井、滋賀、三重より以西])それぞれ300名以下であればご加入が可能です。
※同業の方のお申込みは、ご遠慮させていただきます。
≪東京会場≫
東京都千代田区有楽町1-7-1
有楽町電気ビル
≪大阪会場≫
大阪市中央区安土町2丁目3-13
大阪国際ビルディング

受講者はIT技術者のため他の会社の社員と議論するのが刺激になっているようです。
技術者の多くは初対面の相手との会話があまり得意ではなく、機会が少ないと思いますが勉強になっているようです。
本などで勉強するより、生の声、情報が聞けることがためになるとの意見が多いと感じています。
社員にはセミナーでグループワークがあるとはあえて事前には伝えていません。
事前に伝えると(セミナーに)行かなくなるからです。
行ってから気づいてグループワークするとドキドキするようで、それがプラスになると考えています。
毎回セミナー受講後に報告書を提出させています。
その報告書にはよく「参加して良かった」、「とても役に立った」「目からうろこの内容」という報告を受けます。
実際に、社員からは「ポジティブ・リスニング(聴く力)」や「アクティブ・トーキング(話す力)」は接客業務に活かせるという声がありました。
業務に直接結び付いているので、社員全体のスキルの底上げに繋がっております。
セミナーにはワークショップが盛り込まれており、社員からは「楽しく受講でき、時間が経つのが早く、毎回新鮮に感じる。」という感想をよく耳にします。
ワークショップのような他社の皆様と意見交換ができる場はとても貴重であり、社員自ら積極的に参加するものも増えてきています。
中には、休暇日を使ってセミナー受講する社員もおり、全体のモチベーションもアップしております。
社員を一流のビジネスマンに鍛え上げていくためには、体系的な教育制度が欠かせません。
会社単位の固定額で社員全員が研修を受けられる仕組みであるため、わが社では社員のビジネスマンとしての基礎力をアップするために活用しています。
実は、社員を鍛える場として適切かどうか私自身の目で確かめるため、セミナーに参加したことがあります。
人材育成をテーマとした研修が非常に充実していて、中でも、実践のための具体的なしかけが豊富に紹介されていたのが大変印象的でした。
例えば、部下があまり考えずに相談に来たときに、管理職が「君はどう思うの?」という質問で切り返す。
こうした会話を管理職が意識的に続けることで、部下に自立的に考える習慣をつけさせることができるというこのしかけの背後には、
管理職と部下との日常会話を「考える力をつけるトレーニングの場」に変えてしまうという発想転換があります。
セミナー内で、いろいろな会社とのディスカッションが豊富で、とても多くの刺激をもらえることが有難いです。
特に大きな反応を得たのが、店長と副店長でした。
今までマネジメントをやっていなかった人が、店長研修などで人を束ねる方法を学び目からウロコの状態です。
受講後に私に興奮して学んだことを伝えにくるぐらいです。
管理職が現場で悩んでいて本当に必要な内容を学べているので、スポンジに水がしみこむように吸収しているように感じます。
また、業界にとらわれない汎用的な内容が多いこともすごくいいと思います。
自分たちの業種は特殊だと思っている人の考え方を変えることができたのは、大きなことです
。
年1回実施している経営発表会で1人の社員が、アクティブ・トーキングで習ったやり方を使ってプレゼンテーションをやっていました。
今までとは見違えるような話し方で全員が驚いたのを覚えています。こんなところにも効果が出てきていて、本当に嬉しく思います。
研修の内容も、難しい理論や学説を一方的に伝えるのではなく、ワークショップを通じて意見交換したうえで、
実践できそうなこと、やってみようかなと思えることを教えていただけるので、社員のパワーアップに役立っています。
私も研修に参加したことがありますが、意見交換の中で、次へのヒントになりそうなこともありました。
もちろん、研修を1度聴いたぐらいでは身につかないこともあるでしょう。
上司から見て、研修の内容を実践できていないなと思ったときには、同じ講座でも再度受講するように指導しています。
その際、追加負担なく何度でも受けさせることができるところも、他社とは違う魅力の一つだと思います。
階層別・職種別研修を含めた教育体系を採用ホームページに記載したところ、勉強熱心で有望な新入社員が2名採用できました。
店長リーダーシップ研修を受講した従業員からは、「社長がいつも言っていることが再認識できた」という店長からの声がありました。
私が言ってきたことを改めて理解し確認して帰ってきたことに満足しています。
店長が納得感をもって、店舗のマネジメントを実践してもらえるようになると思います。
研修に参加した社員同士が帰りの電車の中で、研修の内容を議論しているようで、みんなこのような場があることをとても喜んでいるようです。
社員からは「また受けたい」と積極的に受講を希望しており、とても満足しています。
今までは私自身だけが研修に参加している状況でしたので、低価格で社員にこのような充実した場を提供できるのが本当に嬉しいです。
弊社独自のルールとしてセミナー受講後、朝礼で受講してきた内容の発表をさせています。
単なる発表ではなく発表内容が皆に認められればOK、認められなければ再受講というルールです。
このルールもあってか発表することを前提に真剣にセミナーを受講してます。
今後も積極的に活用し企業として成長していきたいと思っております。
弊社では、若い社員もたくさんいるのですが、普通の研修だと、行けば行くほどお金がかかる。
どうしても幹部や幹部候補といった限られた社員にしか研修機会を与えられませんでした。
クラブに入ってからは、今までだったら教育の対象にできなかった層の社員にも、費用を気にせず、研修の機会を広く与えられるようになりました。
そうすると、だんだん社員の態度も変わってきました。
会社から機会を与えられている、期待されていると思うのでしょう。
他社の方との意見交換で、刺激を受けたり、モチベーションの向上にもつながっているようです。
人は突然は育ちません。
だからこそ、社員にも継続的に成長の機会を与えてあげることが大切だと思います。
そういった意味で、費用を気にせず、教育の社員に機会を与えられる、本当にすばらしいサービスだと心から思っています。
当社の業績改善に大いに役立ちました。
一昨年、様々な要因が重なり業績が悪化しましたが翌年にはV字回復しました。
このV字回復の一因がセミナーで紹介された「シンプルしかけ」です。
具体的には『すごいしかけで 年度経営計画をつくろうセミナー』でご紹介いただきましたシンプルしかけ「パワーアップシート」を社員と実施したところ、
社員がそれぞれの仕事において今まで以上の成果を出しはじめました。
更に『「社長のすごいしかけ」セミナー』で紹介いただきましたシンプルしかけ「社長と社員の夢計画」を実際に社員全員で作りました。
それにより会社の一体感が増し、目指すところが明確になりました。
セミナーで紹介されたコツである「社員全員で作った」ことが成功のポイントであったと思います。
夢計画は本当に大きなプラスのインパクトがありました。
今度は『2代目社長のための戦略セミナー』で紹介いただきましたシンプルしかけ「こだわりをつくろう」を実施する予定です。
研修・セミナー内では、このようなすぐ使える「しかけ」や「コツ」が多数紹介されますので、それを持ち帰ってすぐ実践できることが素晴らしいです。
新卒の採用を始めてからは「働きやすい環境を作ってあげたい」「社員の期待に応えたい」という思いを強めていましたので、
定額で全社員が研修・セミナーに参加できることは「学ぶ環境作り」でとても有効だと考えました。
セミナーはほとんどの企業で利用価値が高いと思いますが、特に「人財(社員)による差別化をはかりたい」
「企業は人財(社員)で成り立っている」とお考えの企業には非常に有効であると思います。
今後も当社では全社員で研修・セミナーを受講し、「人財(社員)による差別化」を進めていこうと考えています。