行動、時間を管理する、時間管理研修

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時間管理

時間管理研修

研修の内容赤棒
赤   仕事を円滑に進めるための方法として、日々の業務を「重要度」と「緊急度」の
     4象限に分類をしていただきます。。
赤   PDCAサイクルを用いることで、日々の行動をより精度の高い行動にしていくことが
     できるということを学んで頂きます。
赤   仕事を円滑に進めるために「スケジュールとTODOの違い」、「調子のいい時間はいつ
     なのか」、「やるべきことを常にたくさん抱える」、「決まった時間に同じことを
     行う」、「仕事を行う前の事前の準備」の5つのポイントを学び、研修参加者自身に
     自分の普段の行動はどうなのか考えて頂きます。
対象者赤棒
赤   若手社員
この様なお悩みを抱えている企業様赤棒
赤   あまりにも仕事量が多く、時間管理の方法を社員に知ってもらいたい。
赤   あまり仕事が多いわけではないのにいつも残業してしまう社員がいる。
期待できる効果赤棒
赤   行動の管理能力を向上できます。
赤   仕事の管理能力を向上できます。
赤   業務における遂行能力を向上できます。
スケジュール赤棒
時間 内容
午前
研修におけるルールを説明します。
講師及び参加者同士で自己紹介をし合います。
・自己紹介の際は3人グループで、以下の点についてお話し頂きます。
時間管理について
・時間管理に関する意見交換。
・時間管理について、日頃意識して行っていることをグループで
    話しあってみましょう。
・仕事を効率化するための時間管理とは。
・「時間を管理する」ということは「仕事と行動を管理すること」と
    定義します。「実質的に、時間そのものを管理するのではなく、
    決められた仕事をいかに素早く遂行するか」「いかに効率よく、
    生産性高く行動するか」という点が時間管理においては重要である
    ことを5つのポイントをもって説明します。
業務内容の棚卸し
・参加者の日々、どのような仕事をどの程度行っているかを把握します。
午後
業務内容を「重要度」と「緊急度」に分けて整理します。
・業務内容を「重要度緊急度の4象限」に分類します。
・重要度と緊急度による優先順位についての講義を行ないます。
・重要度と緊急度をもう一度見なおします。
PDCAサイクルで仕事を進める
・PDCAサイクルは品質管理だけではなく、 日々の行動管理に使える
  ことを説明します。
自身に合ったPDCAサイクルを考える。
・PDCAサイクルを実行するためにはどうすれば良いのかを考える。
仕事を円滑に進める5つのポイント
・弊社が考える「仕事を遂行するために必要な5つのポイント」を
  お伝えします。
・自身の業務に合った仕事の管理のポイントを考える。
本日の振り返りを行ないます。
・明日から実践できることを考える。
・明日から実践するために、障害となることを考え、その対抗策を
  考える。
・まとめ
※こちらの研修内容は、一例です。
   研修はお客様のご要望に合わせてカスタマイズさせて頂きます。
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